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| 米国特許No.5888071号/国内特許No.3820421号 |
| TOEIC®TEST 対策Bコース |
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| TOEIC(R) TEST BコースTLTソフトについて点数保証制度について 1.英単熟語3000+例文演習2.リスニング3.英文法・語法 4.リーディング(長文読解)学習プログラム紹介 |
受講料金動作環境 |
TOEIC® TEST 対策BコースTLTソフトについて
TOEIC(R) TEST 対策Bコースは、約390時間で、TOEIC(R) TEST スコア750点超を可能にする教材です。基本的な学習スタイルはTOEIC(R) TEST 対策Aコースと変わりませんが、問題量も難易度も格段にアップするので、より実践的なトレーニングを、よりスピーディーに行えるようプログラムされています。
TOEIC(R) TEST 対策Aコースをマスターした後に、継続してTOEIC(R) TEST 対策Bコースでトレーニングを重ねれば、本当に「使える」英語コミュニケーション能力を、確実に身に付けることができます。
社会でも認められるスキル、TOEIC® TEST スコア750点
一般企業の多くは、海外駐在対象者を選ぶ際、TOEIC(R) TEST スコア730点以上を基準にしています。TOEIC(R) TEST受験者の平均スコアが570点前後であることを鑑みると難関に思われますが、TOEIC(R) TEST 対策Bコースの徹底的な反復プログラムに沿って学習を進めれば、着実にTOEIC(R) TEST スコア750点超を取得することができます。
ハイレベルな英語を、効率的にマスター
TOEIC(R) TEST 対策Bコースのカリキュラム
TOEIC(R) TEST 対策Bコースでは、より高度な英語学習に対応するために、各分野ごとに出題傾向を徹底分析。それぞれに最適なトレーニング方法で、効率よく学習を進めることができます。
英単熟語
TOEIC(R) TESTの頻出単語3,000語句を、重要度順にA・B・Cの3つのレベル(各レベル1,000語)に分け、それぞれに単語・熟語の例文演習を加えて関連性を持ちながら語彙力アップを図ります。各レベルとも1ステップ50語、計20ステップに分けられているので、無理なく段階的に完全習熟を目指すことができます。
文法語法
TOEIC(R) TESTでは実践英語が出題されますが、そのパターンは限定されています。TOEIC(R) TEST 対策Bコースでは、出題可能性のある文法語法を、繰返しトレーニングします。
長文読解
スピードが勝負の長文読解。TOEIC(R) TEST 対策Bコースでは、関係代名詞などを「後ろから」訳すのではなく、句節単位で「前から」どんどん訳していく方法で、徹底トレーニングを積み重ねます。文章問題は、難易度別にA・B・Cの3段階に分けられているので、自分のレベルに合わせて学習できます。
リスニング
TOEIC(R) TESTのリスニング問題で必要な、重要英文を徹底的に頭にすり込みます。ランダムに出題されるなか、同じ問題に3回連続正解するまで繰返しトレーニング。すべての問題を終えたときには、英語を日本語に置き換えずに、条件反射のように聞き取れる耳が完成します。
「 米国・英国・カナダ・オーストラリア(ニュージーランドを含む)」の発音に対応。
点数・合格保証制度について
点数・合格保証制度が付けられる理由
TOEIC® TEST 750点点数保証内容
e-ラーニング契約期間内に全科目すべてに「ニガテ1・2習熟保証番号」を表示させ、TOEIC(R) TESTの公開テスト(*1)の前日までに、全部の「習熟保証番号1・2」をNewton社にご提出下さい。2回連続500点以上750点未満の場合、お支払いになった会員費は全額返還します。 (*1)…学校・企業など各種団体で開催されるIPテストに付きましては、点数保証制度の対象外となります。ご了承下さい。 (*2)…2回連続の意味は、試験に不慣れなために、リスニング等で思うように実力を発揮できないことがあるからです。 また、保証点数に最低点を設けているのは、原理的にそれ以下の実力ではTLTソフトの全学習項目に習熟保証番号を表示させることが不可能と考えられるからです。 ※合格・点数保証は個人会員様対象の制度です。
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プログラム 1.英単熟語3000+例文演習
単語力で英語力は面白いほど伸びる!これだけでスコア100点はアップできる!
スコア900点以上をねらう人も、TOEIC(R) TESTに頻出する当社が精選したこの3000語句の習熟で単語力は万全です。完全習熟まで例文演習も合わせて100時間みれば十分です。
利用しやすいように3000の語句を重要度の高い順にAレベル、Bレベル、Cレベルと、それぞれ1000個ずつに分け、それぞれに単語、熟語の例文演習を加え語彙力を充実させます。各レベルを100単熟語ずつ10分割してスモールステップで完全習熟します。
ソフトを立ち上げるとパソコン画面に1語句が英語で表示され、その意味の頭文字を入力することによって知らない単語か、知っている単語かを判別します。その意味の全文字を入力しなくても頭文字さえ入力すれば正誤判定をします。たとえば、『avoid』ならその意味は『避ける』、『無効にする』、『回避する』などです。よって、頭文字の『SA』、『MU』、『KA』のいずれかをローマ字で入力すれば正解表示がでます。間違うと×表示がでます。知らない語彙のみを徹底的にトレーニングする、ムダのない合理的な超速習で進めるためです。
プログラム 2.リスニング
一気に「英語が聞き取れる耳」をつくるためのTLTトレーニング方法
TOEIC(R) TESTの満点は990点です。そのうち50パーセントの495点がリスニングに配分されています。750点を突破できない人でかなりの部分が、リスニングで大きくスコアを落としています。でも、もう大丈夫です。でも、このTOEIC(R) TESTリスニング専用TLTソフトで習熟されれば、その悩みは一気に解消されます。1日2時間、全120時間の学習です。吹き込みは、日本のNHK総合テレビ二ヶ国語放送アナウンサーのミセス・エリザベス・キリタニを含む3名のベテランのネイティブスピーカーによるものです。TLTソフトで、リスニング練習を10分、1時間と重ねるごとにグングン聞き取れるようになり、自信が湧いてきます。
短期間にリスニングを『得意分野』にすることができる習熟システムについて
いくつかのトレーニングパターンがありますが、基本的なパターンについてご紹介します。TLTソフトで学習を始めると、『Where is she going ?』という音声がナチュラルスピードで流れてきます。画面には、英文中に( )が表示されています。
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上の(■ )のように穴埋めの先頭部分に、カーソル位置が表示されます。
そこに直接入力モードで『W』と打ち込めば、『Where』が聞き取れているという証拠になり、正解として『○』と表示されます。このように頭文字1字の入力で判定する『ワンタッチ入力』だからこそ、スピーディーな学習展開が可能になったのです。
×になれば、全( )が埋まるまで何度でも強制的に聞かされることになります。
さらに、間違えたためにトレーニングをしたセンテンスは、その後もランダムにテストされ、『何度、どの場面でテストされても瞬時に正解できる』ようになるまで徹底的にトレーニングをくり返します。このように、TOEIC(R) TESTリスニングに必要な英文を、100パーセント聞き取れるようになるまで、くり返しくり返し、トレーニングを積んでいくのです。
ランダムに出題されるなか、3回連続正解するまでテストされます。なかには30回から40回も聞かされる英文があるかもしれません。こうしてあなたは、徹底的に英語の『生の音声』に慣れさせられ、TOEIC(R) TESTにでるリスニング英文なら確実に聞き取ることができるようになります。TLTソフトの習熟度管理機能により、全コースで習熟保証番号が画面に表示された時、TOEIC(R) TESTのリスニング問題で、確実に400点以上取ることが保証される実力になっていると判断できます。
プログラム 3.英文法・語法
Part5、6で満点を取る為に
全部で7つのPARTから成るTOEIC(R) TESTのうち、【Part 5】短文穴埋め問題と【Part 6】長文穴埋め問題が文法および語法に関する問題です。
【Part 5】短文穴埋め問題は、下記のような空所補充問題で、空所(------)に入れるのに最適の語句を、4つの選択肢の中から選ぶ問題です。
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【Part 6】長文穴埋め問題は、長文穴埋め問題で、空所補充問題が1つの長文中に4問出題されます。(※例題参照)
上記は「文法」に関する問題ですが、その他に個々の単語や熟語の使い方に関する「語法」問題も出題されます。
いずれも、「文法書や熟語集で規則や言い回しを覚えておけば対処できるはず」です。しかし、750点以上のスコアを獲得するには、文法語法問題で一題も失点は許されません。TOEIC(R) TESTで出題されるこの種の問題は限定されていますから、その全ての問題をいつでも瞬時に解けるまで訓練しておけば、着実に満点をとれる知識問題です。このテストでは、なにがなんでも満点をとる必要があります。そこで、本ソフトでは、「TOEIC(R) TESTで出題される可能性のある文法語法の全ての知識」を「本当に習熟しているのか」を判定しながら、基礎から応用までTOEIC(R) TESTに必要な知識は、すべて頭にスリ込むまで完全習熟させ、このテスト項目では全員が満点を取れるよう配慮してあります。
また、従来のTOEIC(R) TESTの【Part VI】誤文訂正問題も学習することができます。下記のような誤用指摘問題で、4つの下線部のうち、 文法・語法的に誤 っている箇所を選ぶ問題です。
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プログラム 4.リーディング(長文読解)
英語長文演習の画期的な習熟システム
速く読むためには、関係詞があっても、うしろから訳すのではなく、前から順番に訳していくことが大切です。
下記のように画面に英語長文が表示されます。まず『ENTERキー』を押します。すると、最初に訳すべき部分に下線が引かれ、( )が表示されます。
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( )のカーソルの位置に訳の先頭文字を入れます。『da』『wa』『shi』などをローマ字で入れれば,『だ』→『だれもわからない』、『わ』→『わかる人はいない』、『し』→『知っている人はいない』と( )の中に訳が表示されます。その他の文字を入れたり、考えこんだりして時間が経過すると不正解となり、正解の日本語訳が表示されます。
そしてENTERキーを押すと、
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上記のように新しい( )が表示されます。『ど』を入力れば正解です。( )内には『どのようになるか』が表示され、あなたの解答は正解として扱われます。
このように、どんどんENTERキーを押し、( )に入力し、解答表示がされ、進んでいきます。間違えが蓄積されると、トレーニング画面にうつり、間違えたセンテンスのみが表示され、徹底的にトレーニングがくり返されながら英文の速読読解をマスターしていきます。
750点突破への習熟プログラム
総学習時間は標準390時間程度で750点まで達する習熟学習ができます。
TOEIC(R) TEST 対策Bコース
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教材は追加・変更される項目もございますが予めご了承下さい。
(※)文法語法の「誤文指摘」は、新テスト(公開テスト)には出題されておりませんので、2006年6月1日以降のe-Learningご契約者の方は、習熟保証番号の提出義務はございません。
受講料金
※ 2007年11月12日より「ご契約期間:6ヶ月」のみとなりました。
| TOEIC(R) TEST 対策Bコース 個人会員 | |
| 期間 | 6ヶ月 |
| 一括払い価格 (税込) |
31,200円 |
動作環境
| OS | 日本語版Windows®XP、Vistaが動作するPC/AT互換(DOS/V)機 日本語版Apple Mac OS X 10.4が動作するMacintosh(Mac OS X 10.5は未対応です) |
|---|---|
| ブラウザ | 日本語版Microsoft Internet Explorer 6.0以降、 日本語版Apple Safari 1.2以降 |
| CPU | Intel Pentium(または同等の)プロセッサ1GHz以上 |
| メモリ | 512MB以上(Windows Vistaは1GB以上) |
| ハードディスク | 空き容量2GB以上必要 |
| ディスプレイ | 解像度1024×768以上、256色以上の表示が可能な機種(65536色以上推奨) |
| インターネット | インターネットに接続できる環境が必要(ADSL・光回線などのブロードバンド環境推奨) ■ 常時接続環境→LAN(10/100BASE対応) ■ ダイヤルアップ→モデム(56Kbps以上を推奨) ■ 学習プログラム・学習教材のダウンロード時、学習履歴の送受信時に接続を行う。 ※ダイヤルアップ接続はサポートしますが、通信速度の関係でデータの送受信に時間がかかります。 |
| サウンド | サウンドカード、スピーカー(あるいは、ヘッドホンまたはイヤホン)など音声を再生できる装置が必要です。 |
| ソフトウェア | ■Java Runtime Edition1.4.2以上 (http://www.java.com/ja/からダウンロードできます) ■Adobe Reader 6.0以上 |
※ Windows®は米国Microsoft Corporationの米国及びその他の国における登録商標です。
※ Pentium®はIntel Corporationの商標または登録商標です。
※ その他の会社名、商品名は、各社の商標または登録商標です。
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